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2026年度診療報酬改定から見る訪問看護・訪問リハビリの実務ポイント(14日間の見逃し配信付き)

2026年3月25日(水)オンライセミナー

2026年度診療報酬改定から見る訪問看護・訪問リハビリの実務ポイント(14日間の見逃し配信付き)

開催情報

主催
株式会社WorkShift(主催者の詳細情報を見る)
日時
2026年03月25日

開始:20:00 | 終了:22:00 | 開場:19:45

定員
30人

30名限定(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)

開催形式
オンライン開催
受講料
3,300円/1人

¥3,300

クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。

会場
オンライン開催

申込方法

申し込みは
株式会社Work Shiftのホームページ
https://work-shift.jp/seminar/
からお願いします。
(申込多数の場合はお断りさせて頂く場合がございます)

ホームページ

https://work-shift.jp/

こんなことを教えます

2026年度診療報酬改定を受け、訪問看護・訪問リハビリを取り巻く環境は、確実に変化しています。

今回の改定では、訪問リハビリ単独の改定は少ない、一方、急性期・回復期・在宅医療を一体として捉える評価の方向性がより明確になりました。

これは、訪問看護(訪問看護リハを含む)や訪問リハビリの役割そのものが、改めて問われていることを意味します。

本セミナーでは、まず改定内容を丁寧に読み解きながら、訪問看護・訪問看護リハに求められる機能や専門性がどこに向かっているのかを整理します。

単なる点数解説にとどまらず、「なぜこの評価体系になったのか」「制度設計から何を読み取るべきか」という視点で解説します。

次に、急性期・回復期リハビリテーションの改定内容が、訪問リハビリの実務にどのような影響を与えるのかを考察します。

入院期で求められるアウトカムや連携の在り方が変わる中で、訪問リハビリが担うべき役割や、評価される関わり方は何かを具体的に整理します。

さらに後半では、訪問看護・訪問リハビリのマネジメント視点に焦点を当てます。

人材配置、役割分担、他職種連携、事業所としての強みの作り方など、改定を「現場運営」にどう落とし込むかを解説します。

制度対応に追われるのではなく、改定を成長の機会として活かすための考え方を共有します。

制度の変化を「難しい」「よく分からない」で終わらせず、明日からの実践とマネジメントに活かしたい方に、ぜひご参加いただきたいセミナーです。

内容
・改定内容から読み取れる訪問看護(訪問看護リハも含む)の在り方
・急性期・回復期の改定が訪問リハビリに与える影響
・訪問看護・訪問リハビリのマネジメントで意識すべきポイント

こんな方を対象としてます

理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・看護師・経営者

受講料について

3,300円/1人

¥3,300

クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。

受講する際は以下をお読み下さい

オンライン参加のご案内
・参加費の入金確認後、お申込み時のメールアドレスに視聴用URLをお送りします。

・【重要】セミナー案内メールが迷惑メールフォルダに入る場合があります。必ず全てのメールフォルダをご確認ください。

・入室時はご自身のフルネームを入力してください。

・資料の譲渡およびセミナーの録音・録画は禁止です。

・資料は研修前日に、お申込み時のメールアドレスへダウンロードURLをお送りします。

・見逃し配信はセミナー開催当日から翌日までに、お申込み時のメールアドレスへ視聴用URLをお送りします。当日欠席の場合でも視聴可能です。

・回線状況により音声や映像が乱れる場合があります。あらかじめご了承ください。

申込方法

申し込みは
株式会社Work Shiftのホームページ
https://work-shift.jp/seminar/
からお願いします。
(申込多数の場合はお断りさせて頂く場合がございます)

ホームページ

https://work-shift.jp/

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