熟練理学療法士が臨床で見ている基本動作分析のチェックポイント |サイドステップ・後ろ歩き・階段昇降など
講師:鈴木 博人先生
東北文化学園大学医療福祉学部 リハビリテーション学科理学療法学専攻 講師 (一社)宮城県理学療法士会 理事(学術局長)
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開催情報
- 主催
- EPoch / 株式会社Rebel Flag(主催者の詳細情報を見る)
- 日時
- 2026年08月25日
2026年8月25日 20:00~21:30【オンライン開催】
20:00-21:30【オンライン開催】
- 定員
- 開催形式
- オンライン開催
- 受講料
- 3,300円/1人
3,300円 税込
- 会場
- オンライン開催
申込方法
お申し込みは弊社ウェブサイトにてお願いします。
こんなことを教えます
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このセミナー受講で得られる3つのポイント
サイドステップ動作の獲得に必要な能力を理解することができる
後ろ歩きや階段昇降、坂道歩行の評価方法とは?
応用動作を身体運動学的観点から学ぶことができる
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本セミナーはアーカイブ動画で視聴が可能です。当日参加できない方もご安心ください。
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「その動作、なぜうまくいかないのか?」
そう感じたことはありませんか?
日常生活動作を繰り返すだけでは、効果的に動作が“身につく”とは限りません。
リハビリテーションの現場では、寝返り・起き上がり・立ち上がり・歩行など、
基本動作を対象とした支援が日々行われていますが、動作の獲得や安定化につながらないケースに直面することも少なくありません。
その背景には、動作観察時に気づきをもたらす「見方」や「考え方」が不足している場合があります。
本セミナーでは、こうした臨床場面での“つまずき”に対して、「動作のなぜ?」を構造的に捉える視点をご提供します。
静力学的分析や各動作の正常パターンの理解など、
基本から本質に迫る学びを通じて、評価・トレーニング場面の治療戦略を立てるための気づきと知識を広げることを目指します。
●●●●●●●●オンラインセミナーのプログラム●●●●●●●●
④ 応用動作
身体運動学的観点から捉えたサイドステップ動作のあれこれ
身体運動学的観点から捉えた後ろ歩きのあれこれ
身体運動学的観点から捉えた階段昇降・坂道歩行のあれこれ
理学療法士・作業療法士としての臨床判断に、「見方」と「考え方」の軸を加え、治療の精度を高めるヒントを数多く紹介します。
「動作を分析する力」を養い、目の前の患者様に納得できるリハビリテーションを届けたい方のご参加をお待ちしています。
当日の流れ
お申し込みから受講までの流れについて
※お申込みの際にはPCメールからお申込みをいただきますようお願い致します。
こちらからお送りする招待コードやIDに加え、資料を添付しますので容量の加減でお送りできない可能性がございます。
専用フォームからお申し込み後、弊社からメールが届きます。
ご受講料金をお振込みいただきましたら、セミナー当日の朝に弊社からメールが届きます。
その中にZOOMの招待URLとミーティングIDを添付しておりますので、メールが届きましたら招待URLをクリックしてアクセスする
又はzoomアカウントをお持ちの方はIDとパスワードでアクセスしてご参加ください。
こんな方を対象としてます
学びたい方全般
受講料について
3,300円 税込
申込方法
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