【動画配信】理学療法士・作業療法士のための神経生理学に基づいた個別筋ストレッチング|膝関節・足関節編

講師:芝 由則先生
ひろし整形外科 リハビリテーション科科長/理学療法士

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【動画配信】理学療法士・作業療法士のための神経生理学に基づいた個別筋ストレッチング|膝関節・足関節編

開催情報

主催
EPoch / 株式会社Rebel Flag(主催者の詳細情報を見る)
日時
2026年06月26日

2026年6月26日(金) 20:00~(視聴期限:左記時間内から1週間)

20:00-21:30【オンライン開催】
定員

開催形式
オンライン開催
受講料
2,970円/1人

2,970円 税込

会場
オンライン開催

申込方法

お申し込みは弊社ウェブサイトにてお願いします。

こんなことを教えます

このセミナー受講で得られる3つのポイント

ストレッチングの神経生理学的メカニズムを基礎から学ぶことができる
膝関節・足関節の個別筋のストレッチ技術を学ぶことができる
臨床での活用を想定した技術解説を聞くことができる

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一括申込は10%オフ!!!

※本講義はvimeoに録画された動画をご視聴いただきます。視聴及び資料のダウンロードは期限以内に必ずご視聴くださいますようお願い申し上げます。

(本セミナーは後日配信はありませんのでご注意ください)

※録音・録画については禁止させていただいております。ご了承ください。

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理学療法士・作業療法士にとって、運動器由来の痛みへの対応は日常的に求められる重要な臨床課題です。

本セミナーでは、運動療法の中でも特に実施頻度の高い「ストレッチング」に焦点を当て、神経生理学や体表解剖学に基づいた理論的背景を再整理しながら、個別性のあるアプローチを実践的に学びます。

●●●●●●●●本セミナーのポイント●●●●●●●●
神経生理学的視点からストレッチングの基礎と応用を解説
治療対象筋の触察から筋マッピング、ストレッチ技術までを一貫して学習
臨床での応用に向けた“判断力と再現性”のある技術習得をサポート

●●●●●●●●本セミナーはこんな方におすすめです●●●●●●●●
運動器由来の痛みに対する治療精度を高めたい若手~中堅のセラピスト
評価から介入まで、臨床で再現性のある技術体系を学びたい方
ストレッチングを解剖学的・神経生理学的に深く理解し、臨床判断に活かしたい方

本セミナーでは、理論と技術の融合を図り、日々の臨床に新たな視点と実践のヒントを提供いたします。ぜひ、ご参加いただき、臨床の質向上にお役立てください。

●●●●●●●●オンラインセミナーのプログラム●●●●●●●●
【理論編】

・ストレッチングの神経生理学的メカニズム

・筋の伸張性の増加において変化するのは筋長か、それとも感覚か?

・疼痛の病態理解とストレッチングにおける治療目的の明確化

【技術編】

・治療対象筋の触察法と筋マッピング

・再現性を重視したストレッチング技術の実践とデモンストレーション

・臨床での活用を想定した技術解説

セッション1: 大腿筋のストレッチング

・大腿四頭筋(大腿直筋、内側広筋、中間広筋、外側広筋)

・大腿二頭筋、半腱様筋、半膜様筋

・薄筋

・縫工筋

・大腿筋膜張筋

・膝窩筋

セッション2: 下腿筋のストレッチング

・前脛骨筋

・長趾伸筋

・長母趾伸筋

・長腓骨筋、短腓骨筋

・下腿三頭筋(腓腹筋、ヒラメ筋)

・後脛骨筋

・長趾屈筋

●●●●●●●●エポックオンラインセミナーのシリーズプログラム●●●●●●●●
〇〇頚部・腰部編〇〇

【理論編】
・ストレッチングの神経生理学的メカニズム
・筋の伸張性の増加において変化するのは筋長か、それとも感覚か?
・疼痛の病態理解とストレッチングにおける治療目的の明確化

【技術編】
・治療対象筋の触察法と筋マッピング
・再現性を重視したストレッチング技術の実践とデモンストレーション
・臨床での活用を想定した技術解説

セッション1: 腰部筋のストレッチング
•多裂筋、最長筋
•腸肋筋
•腰方形筋

セッション2: 頚部筋のストレッチング
•頭半棘筋
•頭板状筋、頚板状筋
•肩甲挙筋
•中斜角筋
•僧帽筋

〇〇股関節編〇〇

【理論編】
・ストレッチングの神経生理学的メカニズム
・筋の伸張性の増加において変化するのは筋長か、それとも感覚か?
・疼痛の病態理解とストレッチングにおける治療目的の明確化

【技術編】
・治療対象筋の触察法と筋マッピング
・再現性を重視したストレッチング技術の実践とデモンストレーション
・臨床での活用を想定した技術解説

セッション1:
•腸骨筋、大腰筋

セッション2:
•大殿筋
•中殿筋、小殿筋
•梨状筋、内閉鎖筋、上双子筋、下双子筋、大腿方形筋

セッション3:
•長内転筋、大内転筋

〇〇膝関節・足関節編〇〇

【理論編】
・ストレッチングの神経生理学的メカニズム
・筋の伸張性の増加において変化するのは筋長か、それとも感覚か?
・疼痛の病態理解とストレッチングにおける治療目的の明確化

【技術編】
・治療対象筋の触察法と筋マッピング
・再現性を重視したストレッチング技術の実践とデモンストレーション
・臨床での活用を想定した技術解説

セッション1: 大腿筋のストレッチング
•大腿四頭筋(大腿直筋、内側広筋、中間広筋、外側広筋)
•大腿二頭筋、半腱様筋、半膜様筋
•薄筋
•縫工筋
•大腿筋膜張筋
•膝窩筋

セッション2: 下腿筋のストレッチング
•前脛骨筋
•長趾伸筋
•長母趾伸筋
•長腓骨筋、短腓骨筋
•下腿三頭筋(腓腹筋、ヒラメ筋)
•後脛骨筋
•長趾屈筋
•長母趾屈筋

〇〇肩関節編〇〇

【理論編】
・ストレッチングの神経生理学的メカニズム
・筋の伸張性の増加において変化するのは筋長か、それとも感覚か?
・疼痛の病態理解とストレッチングにおける治療目的の明確化

【技術編】
・治療対象筋の触察法と筋マッピング
・再現性を重視したストレッチング技術の実践とデモンストレーション
・臨床での活用を想定した技術解説

セッション1:
•僧帽筋
•肩甲挙筋
•小菱形筋、大菱形筋
•小胸筋
•前鋸筋

セッション2:
•三角筋
•棘上筋
•棘下筋
•小円筋
•大円筋
•広背筋
•肩甲下筋

〇〇肘関節・手関節編〇〇

【理論編】
・ストレッチングの神経生理学的メカニズム
・筋の伸張性の増加において変化するのは筋長か、それとも感覚か?
・疼痛の病態理解とストレッチングにおける治療目的の明確化

【技術編】
・治療対象筋の触察法と筋マッピング
・再現性を重視したストレッチング技術の実践とデモンストレーション
・臨床での活用を想定した技術解説

セッション1:
•上腕二頭筋
•烏口腕筋
•上腕筋
•上腕三頭筋
•腕橈骨筋
セッション1:
•橈側手根屈筋
•長掌筋
•尺側手根屈筋
•浅指屈筋
•深指屈筋
•長母指屈筋
•長橈側手根伸筋
•短橈側手根伸筋
•尺側手根伸筋
•小指伸筋、総指伸筋

当日の流れ

お申し込みから受講までの流れについて

※お申込みの際にはPCメールからお申込みをいただきますようお願い致します。

こちらからお送りする招待コードやIDに加え、資料を添付しますので容量の加減でお送りできない可能性がございます。

専用フォームからお申し込み後、弊社からメールが届きます。

ご受講料金をお振込みいただきましたら、セミナー当日の朝に弊社からメールが届きます。

その中にZOOMの招待URLとミーティングIDを添付しておりますので、メールが届きましたら招待URLをクリックしてアクセスする

又はzoomアカウントをお持ちの方はIDとパスワードでアクセスしてご参加ください。

こんな方を対象としてます

学びたい方全般

受講料について

2,970円/1人

2,970円 税込

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