“触診に自信がない”の正体 |疼痛の評価は手技ではなく判断で決まる

講師:山崎 瞬先生
スタンダードペインケアラボ株式会社代表取締役 / 仙台総合医療大学校 教員 / 理学療法士

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“触診に自信がない”の正体 |疼痛の評価は手技ではなく判断で決まる

開催情報

主催
EPoch / 株式会社Rebel Flag(主催者の詳細情報を見る)
日時
2026年10月07日

2026年10月7日(水)20:00~21:30 【オンライン開催】

20:00-21:30【オンライン開催】
定員

開催形式
オンライン開催
受講料
3,300円/1人

3,300円 税込

会場
オンライン開催

申込方法

お申し込みは弊社ウェブサイトにてお願いします。

こんなことを教えます

このセミナー受講で得られる3つのポイント

触診技術の前に必要なことを基礎から学ぶことができます
触診前に必要な仮説の検証方法について基礎から学ぶことができます。
「“どこを触るか”よりも“なぜそこを触るのか”を説明するために必要なことを学ぶことができます。

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「触診に自信がない」「何となく触っているが、評価につながっている実感がない」

──その原因は、触診技術そのものではなく、**触れる前の“判断”**にあるかもしれません。

本セミナーでは、「触診に自信がない、の正体 ― 疼痛の評価は手技ではなく判断で決まる」をテーマに、

疼痛評価に必要な思考プロセスを体系的に学びます。

重要なのは、ただ組織を触り分けることではなく、

患者様の姿勢や動き、症状の変化から仮説を立て、

その仮説を触診によって検証するという評価の流れです。

触診は目的ではなく、あくまで評価のための手段です。

臨床では「どこを触るか」よりも、「なぜそこを触るのか」という判断が治療効果を大きく左右します。

本セミナーでは、評価から再評価までの一連のプロセスを整理し、

得られた情報をどのように解釈し、認識を書き換えながら臨床推論を深めていくのかを分かりやすく解説します。

触診に苦手意識のある方はもちろん、疼痛評価の精度を高めたい理学療法士・作業療法士の先生におすすめの内容です。

明日からの臨床で「何となく触る触診」から卒業し、「根拠を持って判断できる触診」を身につけましょう。

●●●●●●●オンラインセミナーのプログラム●●●●●●●
・なぜ触診はうまくいかないのか
・触れる前に変化をさがす
・触診は仮説の検証
・再評価と認識の書き換え
・手技の前に判断する

当日の流れ

お申し込みから受講までの流れについて

※お申込みの際にはPCメールからお申込みをいただきますようお願い致します。

こちらからお送りする招待コードやIDに加え、資料を添付しますので容量の加減でお送りできない可能性がございます。

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その中にZOOMの招待URLとミーティングIDを添付しておりますので、メールが届きましたら招待URLをクリックしてアクセスする

又はzoomアカウントをお持ちの方はIDとパスワードでアクセスしてご参加ください。

こんな方を対象としてます

学びたい方全般

受講料について

3,300円/1人

3,300円 税込

申込方法

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