【山口光國先生|セラ・ラボ 】科学の本質とは?|理学療法士

  自分の理想と理念が将来をつくる  「将来に不安を持っている」ということを直接聞いたことはないですが、「戸惑っている」というのは事実だと思います。 1、2年目は何がなんだかわからないまま過ごし、3年目で周りとの差に気づき、5年目で「自分は一体なにやってるんだろう」という壁にぶつかり始め、7年目で「あきらめる人」と「あがく人」の大きく二つに分かれていく流れになっているように感じます。 最近では給料が少ないなどといわれ、高校でも進学を進めない事があるということを聞いたことがあります。 ただ、それに関してあまり相談を受けたという経験は...

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