
こんにちはライターの古後です。私は病院に勤務しながらトレーナーとしも活動しています。どうしたらトレーナーとして活動できるのかを記事にしました。
若い世代で多いシンスプリント。ストレッチや足部筋力トレーニングでは治りが悪い場合を多く見かけます。 今回は、シンスプリントの介入方法について解説していきます。
現役理学療法士が、現役学生の質問にズバリお答えするコーナー!

普段、現場で活動していると何気無く使用している「スポーツ理学療法」という言葉、皆様はどのように考えているでしょうか? 認定理学療法士の分野にもなっているし、来年の東京2020オリンピック・パラリンピックでも理学療法サービス提供に対する理学療法士のボランティアを要請しているのだから、特に問題ないでしょう?って考える方もいらっしゃると思います。 今回、スポーツ理学療法について私見をまとめてみました。
動作のパフォーマンスを上げるためには股関節の機能向上が必要です。スポーツのパフォーマンスアップはもちろん、リハビリテーションの現場でもセルフストレッチとして取り入れていける内容となっています。