腰痛・肩こりをどうやってチャットで解決するのか【ZOOMレクチャー】

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アプリ「ポケットセラピスト」は、一般企業で働く方と理学療法士をアプリで繋ぎ、肩こりや腰痛といった身体の悩みをチャットで解決しています。対象者に触れることなく、どのように悩み相談をしているのか。事例を含めて解説いただきます!

 

コロナ禍でリモートワークを導入する企業が増えていることや、外出自粛の影響によって運動機会が減少していることによって、肩こり・腰痛・目の疲れ・頭痛といった健康被害に悩まされる方の増加が懸念されています。

 

ポケットセラピストを開発・運営している株式会社バックテックの理学療法士のお二人に、これまで培ってきたチャットサポートのスキルやノウハウについて、参加者から質問を受け付けながらお話いただく予定です。

 

今後、保険外や予防分野で活躍していくためには、医療介護領域とは全く異なる視点が必須となってきます。オンラインの可能性を一緒に探っていきましょう!

 

◆こんな方は特にオススメ

・慢性的な痛みの教育・コミュニケーションの実践方法を学びたい方

・ポケットセラピストに登録して複業・兼業をしたい方

・子育ての隙間時間に専門性を活かして役に立ちたい方

・オンライン医療・ヘルステックサービスに興味のある方

・自費整体・サロンを運営している方

 

【概要】

【日時】 7月15日(土) 21:00~23:00 

【参加費】無料

【定員】95名(応募者が定員を超えた場合は、抽選となります)

【参加方法】ZOOM(オンライン会議室)にて行います。お申し込みの方へ、後日専用の視聴ページをご案内致します。

【申し込み】以下のサイトからお申し込みください。

▶︎ http://ptix.at/SW8ejD

 

◆ ポケットセラピストって?

ポケットセラピスト︎は、京都大学大学院医学研究科発の “企業の生産性向上を目的とした腰痛対策アプリ”です。ポケットセラピストでは、腰痛タイプ判定アルゴリズムをもとにした最適な対策提案や、理学療法士とのチャット相談を通して、二人三脚で腰痛に関わる課題の解決を目指すサービスです。

ポケットセラピストは最新の医学的エビデンスに基づいたアプリであり、その利用により、労働生産性の向上、腰痛の軽減、ストレス状態の低下、睡眠の質の向上、飲酒習慣の改善、運動習慣の改善等の成果が既存導入先で得られています。

 

 

◆ Speaker

株式会社バックテック 代表取締役・理学療法士 福谷直人 (@nafukutani)
京都大学大学院医学研究科の博士後期課程にて、東京の上場企業と共同研究を行い、健康経営の全社戦略として運動器(肩こり/腰痛/関節痛)検診を約3,000名以上に行う。運動器疾患(肩こり/腰痛/関節痛)やメンタルヘルスと労働生産性の関連性の研究を行い、これまで国際誌への論文掲載多数あり。
博士号取得後、京都大学大学院医学研究科発のスタートアップとして、株式会社バックテックを京都にて創業。現在、腰痛に特化した遠隔相談サービス”ポケットセラピスト”と、運動器に関わる健康経営支援事業を運営している。

株式会社バックテック 理学療法士 坪井大和 (@yamato_tsuboi)

保健学博士(神戸大学/元・日本学術振興会特別研究員DC2)

バックテックにて、医療職(理学療法士)×研究者というバックグラウンドも活かしつつ、プロダクトのUX/UIの設計やサービス品質管理、メディア運営、データ解析を中心に事業全般に関わっている。また、労働者の腰痛予防や労働生産性などの疫学研究をしている。
 

◆ モデレーター

POST編集部 森田佳祐

 

【概要】

【日時】 7月15日(土) 21:00~23:00 

【参加費】無料

【定員】95名(応募者が定員を超えた場合は、抽選となります)

【参加方法】ZOOM(オンライン会議室)にて行います。お申し込みの方へ、後日専用の視聴ページをご案内致します。

【申し込み】以下のサイトからお申し込みください。

▶︎ http://ptix.at/SW8ejD​​​​​​​

 

 

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