
皆さん、こんにちは。火曜日担当の藤本裕汰です。本日もよろしくお願い致します。最近は評価に対する話題や口腔に対する話題を中心に解説していますが、本日は発達障害の中の自閉症スペクトラム障害(ASD)について解説していきます。



2025年1月に開設した東京都小平市の訪問看護ステーションです。利用者様の増加に伴い、訪問リハビリを担当する理学療法士を募集しています。1日の訪問件数は約5件と、一人ひとりに丁寧に関われる環境です。代表も理学療法士であり、訪問未経験の方には同行訪問などのサポート体制が整っています。土日祝休みで年間休日123日以上、残業も月8時間未満とワークライフバランスを大切にできる職場です。


言語聴覚士として子どもの個別支援に関わる中で、「保育園では先生の話が理解できないみたいです」「話してはいけない場面で先生に話しかけたりするんですって」という親御さんからの相談を受けることがある。このような場合、親御さんとしては、個別支援では静かに相手の話を聞き言葉かけに沿って動けるのに、どうして園からそんな指摘を受けるのだろう?という疑問も含んでいるように感じる。

私は、児童発達支援事業所(以下事業所)ではたらく言語聴覚士だ。現在複数の事業所を掛けもちし『外部専門職員』としてお仕事をしている。運動発達の専門家でないこの私が他職種について言及するとはお門違いなのだろうが、それでも『もっとこの分野に運動発達の専門家が参入して欲しい(特にOT)』と願いを綴りたい。


姫路赤十字病院における理学療法士業務全般。急性期から回復期まで、多職種と連携しながら質の高いリハビリテーションを提供します。


業務内容】 ☆運動提供 ☆書類作成 ☆送迎業務 ☆施設内業務 ☆運動プログラムの立案と指導
