
皆さん、こんにちは。火曜日担当の藤本裕汰です。本日もよろしくお願い致します。最近、Stroke Recovery and Rehabilitation Roundtable(SRRR)という企画にてバランスについて取り上げられていました。本日はその中で取り入れられていた内容を中心に解説していきたいと思います。

お読みいただきありがとうございます。理学療法士の唐沢彰太です。リハビリを行う時には、患者さんの目標を聴取してプログラムに反映します。そのため、介入する時には「これが出来るようになる」といった訓練の【テーマ】を決定することが大切です。本記事では、このテーマを中心に治療展開について書いていきます。