
[ 監修 ]萬福 允博先生(乳腺ケア 泉州クリニック) [デザイン]西嶋 大樹(株式会社エバーウォーク)
![[スライドで学ぶ]「11人に1人」これなんの数字?](https://post-production.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/uploads/article/image/4273/_anfuku_risk1.jpeg)

[ 監修 ]萬福 允博先生(乳腺ケア 泉州クリニック) [ デザイン ]西嶋 大樹(株式会社エバーウォーク)
![[スライドで学ぶ乳がん]乳がんサバイバーと 関わる上で必要な知識とは?](https://post-production.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/uploads/article/image/4272/_anfuku_chishiki1.jpeg)
【現役スタッフの最高月給80万円以上:整形外来が得意なPT・OTさん募集】海外で働きたい!英語で治療が出来るようになりたい!先進国の知識・技術を学びたい!そんな向学心の強い方はぜひ! 理学療法先進国オーストラリアで働きませんか? 【理学療法先進国】 ご存知でしたか?豪州は理学療法先進国とされています。PTは診断や開業が可能なだけでなく、一部注射や薬の処方、鍼治療を行うこともできます。特にEBPや徒手療法では最先端を誇り、世界中から多くの専門家が学びに訪れています。 【医療大国】 医療全体が高水準で、世界の五大医学誌の1つ『ランセット』が発表した「医療アクセスおよび医療の質指数」では195カ国中5位にランクインしています。また、豪州には「医療マッサージセラピスト」という独自の資格があり、日本ではリラクゼーションのために採用されているマッサージも、主に整形外科疾患の治療の一環として定義されるほど専門性が高いものとなっています。 【日本の資格で働けるの?】 残念ながら働けません。豪州でPTやOTとして働くためには、書き換え試験に合格するか、大学か大学院を卒業しなければなりません。そこで、弊院では日本でのキャリアがあれば可能な『医療マッサージセラピスト』として働いていただきます。弊社は創業13年の医療マッサージグループを運営し、豪州に5店舗、ニュージーランドに1店舗を展開しています。新しいキャリアを築きたい方、日本で培った技術を活かしてみませんか? 【履歴書に穴が開くのが不安…】 お気持ちは分かります。しかし、キャリアアップの機会として捉えることもできるのではないでしょうか。それほどに豪州の医療マッサージは高いレベルで、整形外科疾患の治療においては日本と比べても引けを取りません。また、弊院には豪州最難関であるシドニー大学(保険分野で世界ランキング25位)出身のフィジオセラピストが3名在籍しています。他多数の日本のPT・OTもおり、意見交換や勉強会などで日々研鑽、特に英語力や触診力が大きく向上します。 【未経験なので不安…】 ご安心ください。働く前に研修を行います。また、医療マッサージと言えど日本の経験を活かしていただけます。整形外来に来られる患者様が多いイメージです。徒手療法や運動療法、エクササイズの指導等も行います。難解な症例もフィジオセラピストに質問することができ安心です。 【英語が不安…】 弊院のセラピストは全員日本人ですが、最初から英語ができた人は一人もいません。問診や治療の英語マニュアルを完備していますが、分からない言い回しはその都度教えますので、日常会話だけでなくエクササイズの指導もできるようになります。 施術、カルテ入力、予約管理、会計、クリニックの片付け・掃除、その他指示があれば。シドニーに数ある日系の医療マッサージクリニックでもナンバー1の業績ですが、院内は和気あいあいとしています。



理学療法士は職人気質の方が多いと思います。技術職である以上、当然のことではありますが、デメリットとして行動を制限されやすいのも事実です。 経験年数が低い人が行動すると「若手のくせに」、「実力がないくせに」と上の人から指摘をうけることも少なくありません。 そこで今回は、キャリアアップに臨床力は本当に必要かどうか、PT10年を経験した感想を書きます。

起業を考えていても、株式会社や法人化には踏み切れない人が多いのは事実。自身もその一人です。 でしたらまずは、基本ノーリスクでハードルも低い兼任の個人事業主を検討してみても良いかと思います。

【現役スタッフの最高月給80万円以上:整形外来が得意なPT・OTさん募集】海外で働きたい!英語で治療が出来るようになりたい!先進国の知識・技術を学びたい!そんな向学心の強い方はぜひ! 理学療法先進国オーストラリアで働きませんか? 【理学療法先進国】 ご存知でしたか?豪州は理学療法先進国とされています。PTは診断や開業が可能なだけでなく、一部注射や薬の処方、鍼治療を行うこともできます。特にEBPや徒手療法では最先端を誇り、世界中から多くの専門家が学びに訪れています。 【医療大国】 医療全体が高水準で、世界の五大医学誌の1つ『ランセット』が発表した「医療アクセスおよび医療の質指数」では195カ国中5位にランクインしています。また、豪州には「医療マッサージセラピスト」という独自の資格があり、日本ではリラクゼーションのために採用されているマッサージも、主に整形外科疾患の治療の一環として定義されるほど専門性が高いものとなっています。 【日本の資格で働けるの?】 残念ながら働けません。豪州でPTやOTとして働くためには、書き換え試験に合格するか、大学か大学院を卒業しなければなりません。そこで、弊院では日本でのキャリアがあれば可能な『医療マッサージセラピスト』として働いていただきます。弊社は創業13年の医療マッサージグループを運営し、豪州に5店舗、ニュージーランドに1店舗を展開しています。新しいキャリアを築きたい方、日本で培った技術を活かしてみませんか? 【履歴書に穴が開くのが不安…】 お気持ちは分かります。しかし、キャリアアップの機会として捉えることもできるのではないでしょうか。それほどに豪州の医療マッサージは高いレベルで、整形外科疾患の治療においては日本と比べても引けを取りません。また、弊院には豪州最難関であるシドニー大学(保険分野で世界ランキング25位)出身のフィジオセラピストが3名在籍しています。他多数の日本のPT・OTもおり、意見交換や勉強会などで日々研鑽、特に英語力や触診力が大きく向上します。 【未経験なので不安…】 ご安心ください。働く前に研修を行います。また、医療マッサージと言えど日本の経験を活かしていただけます。整形外来に来られる患者様が多いイメージです。徒手療法や運動療法、エクササイズの指導等も行います。難解な症例もフィジオセラピストに質問することができ安心です。 【英語が不安…】 弊院のセラピストは全員日本人ですが、最初から英語ができた人は一人もいません。問診や治療の英語マニュアルを完備していますが、分からない言い回しはその都度教えますので、日常会話だけでなくエクササイズの指導もできるようになります。 施術、カルテ入力、予約管理、会計、クリニックの片付け・掃除、その他指示があれば。シドニーに数ある日系の医療マッサージクリニックでもナンバー1の業績ですが、院内は和気あいあいとしています。


