



2027年4月に名古屋市昭和区で開院予定の「Yoリハビリ整形外科かわな」でのオープニングスタッフ募集です。約200㎡の広々としたリハビリ室で、運動器リハビリテーションを中心に、患者さんの「歩く」「活動する」を支える業務を担当していただきます。エコー、体外衝撃波、レッドコードなどの最新機器を活用し、医師と近い距離で専門性を高められる環境です。ワークライフバランスを重視し、18時終業、年間休日120日以上を予定しています。

日本慢性期医療協会(橋本康子会長)が定例記者会見で、骨折・転倒を防ぐ「攻めのリハビリ」を提唱。要介護になる前の予防領域で理学療法士・作業療法士を「転倒リスク健診」の担い手に位置づける4提言を示しました。厚労省のリハビリテーション統括調整室の動きとも重なり、PT・OT法見直しも視野に入ります。

令和9年度介護報酬改定に向け、7月23日の介護給付費分科会が中山間・人口減少地域の提供体制を議論。「特定地域サービス」で老健の理学療法士等や通所介護の専門職の配置基準を弾力化する方向が示され、委員は質の担保と賃金改善を条件に挙げました。



「誰もが自分らしさを育める土台を作る」をミッションに、発達が気になるお子さまや運動が苦手なお子さまを対象としたオンライン運動教室「へやすぽアシスト」を運営しています。 作業療法士として培った姿勢・動作の観察力や発達段階を捉える力を活かし、一人ひとりに合った運動プログラムを提供・指導するお仕事です。 完全在宅・フルリモートでの勤務が可能で、全国どこからでも専門性を活かした新しい働き方に挑戦できます。


