【疼痛“部位”の評価】描画法で痛みを解釈するポイント

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痛みの感覚的側面を言葉のみで表現するのは、そもそも痛みが主観的であり口頭での報告では難しいことが挙げられます。そのため痛みの描画法が用いられており、描画法(pain drawings)は、口頭での説明より焦点が絞れるため信頼性が高まるとされています。

Hola!(スペイン語でこんにちは)、週の真ん中水曜日の江原です。今回も痛みの部位の評価についてです。前回は多面的要因で構成される痛みの感覚的側面として、強度、性質、部位についてお話しました。   慢性疼痛患者のリハビリで『痛む場所はどこですか?』と質問を進めていくとよいと書きましたが、リハビリ初回の...
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【疼痛“部位”の評価】描画法で痛みを解釈するポイント
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