コミュニケーションエラー解消ワークショップ|松山太士先生

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前回、大好評いただいた松山先生によるワークショップ第二弾を開催します!コミュニケーションエラー無く、分かりやすく説明したりプレゼンしたりするスキルの向上を目的としたワークショップです。

 

HR総研が2016年に実施したアンケートによると、規模を問わず約8割の企業が「社内コミュニケーションに課題を感じている」と回答しています。

 

患者やそのご家族はもちろん、先輩や後輩、看護師や介護士、地域で働くケアマネージャーや関連の介護保険施設と、もはや「コミュニケーションスキル」というのはリハ専門職にとっての必須スキルと言えるでしょう。

 

ビジネススクールで学ぶ、戦略コミュニケーション講座を学びに来てください。

 

<実施要項>
日時:10/12(土)19:30〜21:30
場所:ゼネラル会議室

東京都港区芝大門2-4-8

JR線・浜松町駅 北口より徒歩5分 都営大江戸線・大門駅 A3出口より徒歩1分
参加費:4,400円/人 (アカデミア会員は無料)

参加条件:POSTプレミアム会員、もしくは課題解決力を鍛えるワークショップに過去参加した方限定
定員:20名→残り12名

申し込みは以下のリンクから

▶︎ https://ssl.form-mailer.jp/fms/b828ca1d629973

 

 

講師プロフィール

松山 太士先生

理学療法士 保健学修士、経営学修士(MBA)

八千代病院 総合リハビリテーションセンター技師長 介護事業部老健責任者

急性期・回復期・生活期を有する医療法人財団新和会八千代病院の総合リハビリセンター技師長として、幅広い領域のマネジメントを担当する傍ら、新規開設の病棟や通所介護の企画も担当。

安城地域リハビリネットワーク代表(2011~2017)として地域課題の解決にも取り組む。現在は、情報企画室長を兼任し、法人経営全般の企画にも携わっている。

教育に関する取り組みとして、診療参加型実習(クリニカルクラークシップ)の導入やe-learningを活用したアクティブラーニング形式の卒後教育、ディスカッション形式の課題解決力研修など、新たな育成の仕組みづくりにも挑戦している。

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<当日触れる大枠の内容>

・クリティカルシンキング

・ピラミッドストラクチャーを活用した口頭での説明やプレゼンテーションのケーススタディ

・ライティング(メールの書き方のケーススタディ)

※時間次第では、会議等でのファシリテーションの触り程度をやるかもしれません。

 

<実施要項>
日時:10/12(土)19:30〜21:30
場所:ゼネラル会議室

東京都港区芝大門2-4-8

JR線・浜松町駅 北口より徒歩5分 都営大江戸線・大門駅 A3出口より徒歩1分
参加費:4,400円/人 

参加条件:POSTプレミアム会員、もしくは課題解決力を鍛えるワークショップに過去参加した方限定のみ
定員:20名→残り12名

申し込みは以下のリンクから

▶︎ https://ssl.form-mailer.jp/fms/b828ca1d629973

 

 

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