

少人数制(定員10名)の地域密着型デイサービスにて、利用者様一人ひとりに合わせた個別機能訓練や集団運動プログラムの提供を担当していただきます。利用者様がアクティブで楽しい生活を送り続けられるよう、リハビリを通じてサポートするやりがいのある環境です。15分おきの体操プログラムや個別リハビリ(1人あたり15〜20分程度)など、独自のプログラムをチームで実施しています。

週の真ん中水曜日の江原です。"exercise is medicine" 慢性疼痛に対する運動療法は薬物療法とならび、スタンダードになっています。慢性疼痛には、運動療法、物理療法、徒手療法、教育的アプローチを組み合わせたリハビリが選択されますが、我々は患者の病態の解釈、体力や身体機能、疼痛強度、好みなどを反映しその都度プログラムの種類や量を調整しています。

骨太方針2023でも明記されたように「リハビリテーション、栄養管理及び口腔管理の連携・推進を図る」ことは来年実施されるトリプル改定においても注目されている点である。その中で、摂食・嚥下に対する理解は全ての療法士が最低限持っておくべき知識になると考えられる。そこで今回は、各臨床場面で行われる基本的な評価と他職種連携について考えてみたいと思う。

皆さん、こんにちは。火曜日担当の藤本裕汰です。本日もよろしくお願い致します。本日は歩行の中で考えることも多い推進力について解説していきます。

2027年4月に名古屋市昭和区で開院予定の「Yoリハビリ整形外科かわな」でのオープニングスタッフ募集です。約200㎡の広々としたリハビリ室で、運動器リハビリテーションを中心に、患者さんの「歩く」「活動する」を支える業務を担当していただきます。エコー、体外衝撃波、レッドコードなどの最新機器を活用し、医師と近い距離で専門性を高められる環境です。ワークライフバランスを重視し、18時終業、年間休日120日以上を予定しています。

今回は、ドケルバン腱鞘炎についてフォーカスしてみたいと思います。臨床でも難渋しやすいドケルバン腱鞘炎の鑑別方法からアプローチまでわかりやすく解説していきます‼︎

皆さんこんにちは。茨城県で理学療法士をしています宮嶋佑です。


