
起業を考えていても、株式会社や法人化には踏み切れない人が多いのは事実。自身もその一人です。 でしたらまずは、基本ノーリスクでハードルも低い兼任の個人事業主を検討してみても良いかと思います。


・入所リハビリテーション(入所・短期入所) ・通所リハビリテーション(デイケア利用者) ・対応利用者数(1日にあたり10~14名) ・個別リハビリテーション/集団リハビリテーションの提供 ・施設内行事のサポート/地域に関連した委託業務等の対応を実施 ・個人担当制ではなくリハビリテーション科全体で利用者様の対応を実施 ・書類業務や訪問業務(家屋調査や担当者会議等)を段階的に担当していただきます ・3ヶ月の試用期間・研修期間を得て、進捗に応じ業務を分配します

新卒からクリニックに10年間勤務し、そこで感じた理学療法士業界や組織の限界。 その中で、見出した外来整形外科と個人事業主を兼任するという新しい働き方の可能性について発信します。


全国各地で開催予定の、医療セミナーをご紹介いたします。 この機会に、臨床における苦手や不安を解消しませんか? 普段はセミナーを裏から支えている、geneスタッフのコメントとともにご覧ください。

運動器リハビリ業務、それに付帯する業務 リハビリ内容は一般的な整形外科理学療法を行っていますが、興味があればピラティスマシンや運動器エコーなどの機器を常時使用することが可能で、局所〜全身と幅広く学び経験することのできる環境です。 年間休日130日以上と休日が多く、有給休暇も取りやすいため、プライベートな時間を作りやすいのも魅力です。 まだまだ患者様の満足度を向上させたいと考えています。

医療介護の世界の扉を開ける方に、臨床19年目の理学療法士が送る言葉。 綺麗ごとだけではないリハビリテーションの現場で、いかに患者さんや利用者さんと向き合うか、そして技能を高めてQOL向上の助けとなるか。

“認知症”これまで様々な場面で、問題とされてきた。その多くは、問題行動をピックアップされ、あたかもその人自身を否定してしまいかねない情報にまでなる。全3回を通して、認知症をもつその人の、その先にある“こころ”について考えていく。

