鎮痛法を知れば理学療法士の守備範囲を再確認できる


BS-POPを使用する目的を考えてみました。

・入所リハビリテーション(入所・短期入所) ・通所リハビリテーション(デイケア利用者) ・対応利用者数(1日にあたり10~14名) ・個別リハビリテーション/集団リハビリテーションの提供 ・施設内行事のサポート/地域に関連した委託業務等の対応を実施 ・個人担当制ではなくリハビリテーション科全体で利用者様の対応を実施 ・書類業務や訪問業務(家屋調査や担当者会議等)を段階的に担当していただきます ・3ヶ月の試用期間・研修期間を得て、進捗に応じ業務を分配します



診断をもとに、痛みの病態を考察して理学療法以外にも必要な治療を考えたい。

皆さん、こんにちは。火曜日担当の藤本裕汰です。本日もよろしくお願い致します。前回は棘上筋についての重要性・筋力強化について解説しました。本日から数回に分けて股関節の前面痛について解説していきます。

運動器リハビリ業務、それに付帯する業務 リハビリ内容は一般的な整形外科理学療法を行っていますが、興味があればピラティスマシンや運動器エコーなどの機器を常時使用することが可能で、局所〜全身と幅広く学び経験することのできる環境です。 年間休日130日以上と休日が多く、有給休暇も取りやすいため、プライベートな時間を作りやすいのも魅力です。 まだまだ患者様の満足度を向上させたいと考えています。



週の真ん中水曜日の江原です。本日は痛みの認知情動面の代表的な要素の1つ、破局的思考についてです。慢性疼痛のリハビリテーションを実践しているセラピストであれば、もはや必須の評価と認識されているのではないでしょうか?
