

私は理学療法士として長年臨床現場で働いてきました。過去数年間で様々な運動療法の中でもピラティスが注目されていると感じています。個人の経験では、患者さんからのピラティスに関する質問も増えてきており、専門家としてエビデンスに基づいた情報提供が重要だと考えています。今回は研究結果を踏まえながら、ピラティスの効果と取り入れ方についてお伝えします。

医療×ピラティスを臨床に取り入れて15年の実績。医科学をベースとした最新のモーターコントロールアプローチ

2025年1月に開設した東京都小平市の訪問看護ステーションです。利用者様の増加に伴い、訪問リハビリを担当する理学療法士を募集しています。1日の訪問件数は約5件と、一人ひとりに丁寧に関われる環境です。代表も理学療法士であり、訪問未経験の方には同行訪問などのサポート体制が整っています。土日祝休みで年間休日123日以上、残業も月8時間未満とワークライフバランスを大切にできる職場です。

ほとんどの方の姿勢はSway backだといわれています。 今回は、数あるSway back姿勢の修正の中からの一部を紹介させていただきます!



ピラティスを活用する世界の理学療法士にとって新スタンダードとも言えるコース、 ビヨンド・ピラティスの無料体験会、大好評頂きました第一回に引き続き、第二回の開催が決定!!! 本格的なPilatesとCoreAlign®︎, Bodhi®︎を一度に体験できる機会です。

姫路赤十字病院における理学療法士業務全般。急性期から回復期まで、多職種と連携しながら質の高いリハビリテーションを提供します。


