

私は理学療法士として長年臨床現場で働いてきました。過去数年間で様々な運動療法の中でもピラティスが注目されていると感じています。個人の経験では、患者さんからのピラティスに関する質問も増えてきており、専門家としてエビデンスに基づいた情報提供が重要だと考えています。今回は研究結果を踏まえながら、ピラティスの効果と取り入れ方についてお伝えします。

医療×ピラティスを臨床に取り入れて15年の実績。医科学をベースとした最新のモーターコントロールアプローチ

少人数制(定員10名)の地域密着型デイサービスにて、利用者様一人ひとりに合わせた個別機能訓練や集団運動プログラムの提供を担当していただきます。利用者様がアクティブで楽しい生活を送り続けられるよう、リハビリを通じてサポートするやりがいのある環境です。15分おきの体操プログラムや個別リハビリ(1人あたり15〜20分程度)など、独自のプログラムをチームで実施しています。
ほとんどの方の姿勢はSway backだといわれています。 今回は、数あるSway back姿勢の修正の中からの一部を紹介させていただきます!



ピラティスを活用する世界の理学療法士にとって新スタンダードとも言えるコース、 ビヨンド・ピラティスの無料体験会、大好評頂きました第一回に引き続き、第二回の開催が決定!!! 本格的なPilatesとCoreAlign®︎, Bodhi®︎を一度に体験できる機会です。

2027年4月に名古屋市昭和区で開院予定の「Yoリハビリ整形外科かわな」でのオープニングスタッフ募集です。約200㎡の広々としたリハビリ室で、運動器リハビリテーションを中心に、患者さんの「歩く」「活動する」を支える業務を担当していただきます。エコー、体外衝撃波、レッドコードなどの最新機器を活用し、医師と近い距離で専門性を高められる環境です。ワークライフバランスを重視し、18時終業、年間休日120日以上を予定しています。


