
医療×ピラティスを臨床に取り入れて15年の実績。医科学をベースとした最新のモーターコントロールアプローチ
医師の指示の下で働く理学療法士ですが、痛みの治療を行う当院では評価して理学療法を行う前に医師と協働し痛みの改善を目指します。本日は股関節痛を例に、アセスメントと協働の1例についてお話します。

皆さん、こんにちは。火曜日担当の藤本裕汰です。本日もよろしくお願い致します。本日は治療の中で使用することがある膝立ち(kneeling)について解説していこうと思います。
運動器・筋骨格系のリハビリの成果に影響する患者-理学療法士間の相互作用について考えます。本日はエピソードから考察する、患者要因の運動療法の障壁についてです。